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12月14日 赤穂藩四十七士討入り。でも、増上寺に来ました。

こんにちは!
トリマー派遣スタッフです。

 

今朝は寒かったですね。。
日に日に寒さがパワーアップしている気が致します。

 

昨日、ブログに書きましたが、昨夜はふたご座流星群、ご覧になりましたでしょうか?
私もちょっとだけ夜空を見上げてみたのですが、雲も多く、ちょっと見えなかったです。。。

 

さて、本日は、トリマー派遣スタッフTによるブログをお送りします!!

 

 

 

 

昨日は、港区芝にあるお客様を年末のご挨拶で訪問いたしました。

 

ご挨拶も終わり、会社へ戻る時に、「芝 増上寺」と「東京タワー」が目に留まりました。

 

 

 

12月14日というのに年末年始と同じ寒さです。冬空は快晴。

東京タワーが天空に刺さる様です。

 

「じゅうにがつ、じゅうよっか?」

 

今日は何かの日だったなと思い起こすと、播州赤穂藩(現、兵庫県の西部)の家臣が吉良上野介義央(きらこうずけのすけよしなか)宅に、藩主の仇を打つために討ち入りした日です。

 

簡単に言うと、四十七士が討ち入った日です。

 

四十七士は、討ち入り後に全員が幕府の命令で切腹し、現・港区高輪の「泉岳寺」に葬られています。

 

で、増上寺と泉岳寺は、何の繋がりがあるかと言えば、・・・・・ありません。

 

強引に言えば、泉岳寺は徳川家康が創建した寺院。増上寺は徳川家康の菩提寺。
と、徳川家康繋がりと言うくらいです。

 

本題に戻ります。

江戸時代と昭和の時代を代表する新旧の建造物は、21世紀の現在も、大都市東京を象徴する建造物であり、今の東京の景観に、何の違和感も感じさせることなく溶け込んでいる様な気がします。

 

 

 

スタッフT

 

 

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